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鎌倉新書 広報担当のブログ

葬儀・お墓・仏壇など供養業界のマーケティング企業である鎌倉新書広報担当のブログです。

「いい葬儀の弔慰金」を7月1日開始 〜当社サービス経由で葬儀を行ったお客様は、アンケートご回答で1万円ギフトカード進呈〜

サービス・商品

 

www.e-sogi.com

 

株式会社鎌倉新書は2015年7月1日より、当社が運営する葬儀総合サイト「いい葬儀」の紹介する葬儀社でご葬儀を行い、アンケートにご回答いただいたお客様全員に、弔慰金としてギフトカード1万円を進呈する「いい葬儀の弔慰金」を開始します。

 

担当の葬祭事業部からのコメントを紹介させて頂きます。

 

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葬儀は大切な方を亡くし、悲しみに包まれる中、さまざまな決断と対応を迫られます。
たとえば旅行や食事に行くときはたとえ失敗しても、経験から学ぶことで、よりよいものにしていくことができますが、葬儀に関しては何度も経験するものではありません。だからこそ私たちは葬儀を経験した人の声が次に葬儀について考えなければならない人の大きな助けになると考えています。今回の「いい葬儀の弔慰金」を通してより多くの方のアドバイスやご意見を収約し、発信することで後悔しないお葬式ができる人が少しでも増えるよう努力してまいります。

 

プロジェクトマネージャーの井野です。

本プロジェクトは、お客様にとって いい葬儀の存在意義はなにか?ゼロベースで考え、メンバーと何度も話し合った末にうまれました。それ故、チームのメンバーそれぞれが熱い思い入れがあり、サービスの全体観だけでなく文言やデザインの細部に至るまでこだわり抜いたものとなっております。
ちなみに、先月私の子供が産まれたことでプロジェクトの途中から2週間の育休を取得させていただきました。このことで一時期は、作業ができなかったりチャットだけでのコミュニケーションだけになりチームメンバーには相当の負荷をかけてしまったのですが、皆さんでフォローしていただきまして、ありがたかったです。

 

お客様の声担当の小林です。
普段はご葬儀を終えられたお客様の声を担当していますが、今回のプロジェクトはご葬儀後だけではなく、ご葬儀の前の段階からお客様が何を想い、何を必要とされているかということについて、改めて考える機会になりました。

 

WEBデレクターの山下です。
「いい葬儀の弔慰金」をたくさんの方に見ていただくためには、どうしたらいいのか?どんな言葉やデザインにすれば思いが伝わるのか?何度もチーム内で話し合い現在の形になりました。今後もお葬式を必要としているお客様に後悔しないお葬式を提供出来るよう、サイトの改善を進めていきたいと思います。

 

アシスタントの中久保です。
新卒です。アシスタントとして、プロジェクトに加わりました。葬儀についての情報が錯綜している中で、実際に葬儀を経験した方の声は、必ず多くの方の助けとなります。お客様からいただいた声を、より良いサイト運営やお客様対応活かしていきたいと考えております。